パソコンのウイルス対策は、健康保険と医療保険。

パソコンのセキュリティどうしてる?

Windows10をお使いの方~、

パソコンのセキュリティ対策、何使ってますか?

①Windows defender

②市販のセキュリティソフト

私は、②市販のセキュリティソフトを使っています。

ちなみに、市販のセキュリティソフトとは?

ウイルスバスターや、ノートンといった名前のソフトのことで、

自分で購入して、パソコンに入れる、セキュリティソフトのことです。

Windows defender

Windows10のパソコンには、元々、

Windows defender

という、無償のウイルスソフトが搭載されています。

このソフトで十分と言えば、十分だと思います。

健康保険と医療保険

では、市販のソフトと、Windows defenderの違いとは?

私が思っていること。

※意見には個人差があります。

保険に例えると、、、

Windows defender → 健康保険

市販のセキュリティソフト → 医療保険

病気になったとき、

だいたいの病気は、多くの方が入っている、健康保険で、十分と言えば十分。

でも、万一、ガンが見つかったら、

入院補償や、通院補償など付いてる、

医療保険に入っててよかった!

と、思いませんか?

それとおんなじで、

Windows defenderでも、パソコンは十分守られていますが、

市販のウイルスソフトを入れておくと、

きめ細やかなサービスを受けられる。

と、私は考えています。

万一、パソコンがウイルスに感染したら?

まだ、ウイルスに感染したことがないので、

どうなってしまうのか分かりません。

万一、感染したと思って、

対処方法を検索してみました。

Windows defenderの場合、

自分でいろいろやらないといけない感じですね。

ご自身が使っているウイルスソフトで、

どんな対応をしてもらえるのか、検索してみてください。

検索キーの例

ウイルスバスター 脅威

ノートン 脅威

etc.

私が市販のソフトを使う理由

こうやって書いていくと、

市販のウイルスソフトを入れた方がいいってこと?

になりますよね。

※意見には個人差があります。

万一、自分のパソコンがウイルスに感染した場合、

私がなんとかしなければならない(←オットはパソコンの事は分からない)ので、

それは、ちょっと面倒なので、

安心をお金で買っています。

万一に備えて、保険を掛けるか?

健康保険だけで十分と思うか?

ご自身で判断してみてください。

日頃から、怪しいメールは開かない。

など、気をつけていれば防げます。

ただ、最近は、

巧みな言い回しで、

メールやショートメッセージが送られてきます。

みなさま、お気をつけください。